ファーストキャリアに関わるすべての人が笑顔になれるようにする。 お客様、コンサルタントそして社員のみんなが笑顔に(Win-Win-Winに)なれる仕事をする。誰かが一方的にLoseになることは行わない。
社会的に意義のない事業は存在・存続しえない。社会になくてはならない、たいへん大事で意義をもった事業であることを活動の大前提におく。 当然、反道徳的で、社会にとって意義の見出せないことは行わない。
一人ひとりが夢をもって、自分のなりたい姿や目標に向かって邁進することを応援している事業にする。「自己実現することが何か」を考える機会を互いにふんだんに持って、一人ひとりがいろいろな未来に向っていけることを後押しする。
人の成長は、経験の積み重ねだけでなく、よき出会いやよき失敗など、Keyとなる要因が引き金となり、表出するもの。
しかしそのようなKeyとなる要因の多くは、偶発的に発生すると解釈されている。
ファーストキャリアの存在意義はこの要因を、偶発的なものではなく、必然的に発生させるソリューションを提供し続けることで、個を活性化し、社会を活力に溢れたものに変えること。












